12月の特集「岩手の海産物」
岩手の三大麺といえば、わんこそば・じゃじゃ麺・冷麺です!今回は、その中から「冷麺」を特集いたします。冷たい麺だからと言って、夏季限定だなんてとんでもありません!!
ご購入もできますのでぜひご覧ください。(2005/12/29)
※購入に関してのお問い合わせは、販売店様にお願いします。
 
【冷麺ヤマト】

岩手県・秋田県などに10店以上店舗があります。
あちこちで目にできるので、岩手・秋田ではご存じの方も多いはず!
お土産用(持ち帰り用)として、お店で出している麺とスープを販売しています。具材もセットになったものがありますので、本場盛岡の味をご自宅でも召し上がることができます。

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【やまなか家】

やまなか家も、岩手県・宮城県・山形県に数十軒の店舗をもつチェーン店です。
こちらでも、店舗と同じ味付けがされた牛チャーシューなどの具材もセットになったお土産用を販売しています。

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【ぴょんぴょん舎】

「盛岡冷麺」という名称は、ぴょんぴょん舎のオーナーが考え出したとのこと。
こちらも岩手県内各地に店舗があります。
お土産用の冷麺はスーパーなどでも置いていて、買い求めやすいです。
しかし見かけるのは麺とスープだけの商品で、具材セットは見た事がありませんので、お店の味に近い冷麺が食べたい!という方は、ネットからのご購入をおすすめします。

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【北緯40度 盛岡冷麺(味の麺匠 戸田久)】

岩手ではスーパーでも当然のように冷麺が販売されています。
その中でもよく見かけるのが、こちらの商品ではないでしょうか。
岩手の大手製麺所「戸田久」の商品で、手頃な値段で家庭でも食せるのがいいですね。

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【盛岡発・盛岡冷麺(小山製麺)】

こちらも岩手ではメジャーな製麺所の商品です。
この商品は、スーパーというよりお土産屋さんでよく見かけると思います。
箱に入っているので贈答にも使いやすいですね。

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【盛岡冷麺・そば冷麺詰合せ(小山製麺)】

盛岡冷麺の麺は、小麦粉と澱粉を主に使っているのですが、「そば冷麺」は字のごとく蕎麦粉を使っている冷麺です。
盛岡冷麺のもととなった韓国の平壌冷麺も蕎麦粉が入るので、見た目も同じように黒っぽい色をしています。
この商品は両方の味を楽しめますね。

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【盛岡冷麺・乾麺(小山製麺)】

冷麺はたいてい生麺か半生麺で、乾麺タイプというのは見かけることがあまりありません。
生麺だとすぐに食べなくてはいけませんが、乾麺なら日持ちしますから、いつでも好きな時に召し上がれますよね。

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【盛岡冷麺カップタイプ】

すぐに食べたい!つくるのがめんどくさい!そんな方におすすめなのが、このカップ冷麺!
3分でできちゃう手ごろさは嬉しいですよね〜。
ちょっとしたお土産にも喜ばれるかもしれません。

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