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別名「ムラサキイガイ」、三陸では「シュウリ」とも呼ばれている「ムール貝」。
ヨーロッパでは料理によく使われる貝で、とっても柔らかく、コクがあるのが特徴です。
とりもとの「ムール貝の水煮」は、身がしっかり太って食べ頃の7月〜10月いっぱいに三陸・宮古市で捕れたムール貝を使っています。
同じ岩手県の岩泉町にある日本三大鍾乳洞のひとつ「龍泉洞」の水と、三陸沖海洋深層水で水煮しており、無添加で特に味付はしていませんが、海水の塩味効いていますので、そのままでもおいしく召し上がることができます!
もちろん、パスタやパエリア、炊き込みご飯などのお料理にもお使いいただけますよ♪
生のムール貝は、殻の表面についている汚れをタワシで洗い落とし、ヒゲと呼ばれる足糸をとる必要がありますが、とりもとではどこよりも丁寧に下ごしらえしていますので、黒紫色の貝がとっても綺麗なんです!
レストランなどで業務用にお使いになる際も下ごしらえの手間がいりませんし、見た目も綺麗なのでオススメいたします。(大量
にご注文の方はご相談ください) |
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水煮してありますので、調理の必要はありません。
そのままでも美味しくいただけます。
殻付きですので、お皿に並べるだけでもちょっと豪華な一品になります♪
温める時は、袋のまま3分以上湯煎するか電子レンジで1分過熱してください。
もちろんお料理にもそのままお使いいただけます。 |
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